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2018.9.14 - 今週のおすすめ商品

厚切りザクザク!ビオ・マルシェ オリジナル 有機じゃがいも使用「じゃがいもチップス」

じゃがいもチップスパッケージ
じゃがいもチップス皿盛り

有機じゃがいもを米油でカラっと揚げた、ビオ・マルシェ オリジナルの「じゃがいもチップス」。
厚くスライスしてあるので、素材のうまみとザクザクっとした食感が楽しめます。
1枚食べると手が止まらなくなりますが、食べ切る分には、少なすぎず多すぎず丁度良い量です。

糖度が高くて甘い!国内産有機じゃがいも使用

じゃがいもは、ビオ・マルシェの契約農家さんが育てた国内産有機栽培のものを使っています。有機じゃがいもは一般のじゃがいもと比べると糖度が高くて甘いのが特徴です。

昔ながらの手揚げ、その理由は?

製造を手掛けるのは、兵庫県にあるヨコノ食品さん。
ヨコノ食品さんでは、「安全かつ美味しいお菓子を作る」をモットーに、合成添加物は使わず、機械化も最小限にとどめて、昔ながらの手揚げにこだわってきました。

手間のかかる「手揚げ」にこだわる理由は、風味の良さはもちろんのこと、もう一つあります。

それは、有機じゃがいもならではの「糖度の高さ」。

実は、じゃがいもの糖度が高いほど、チップスは焦げやすくなります。
そのため、糖度が高い有機じゃがいもを使う「じゃがいもチップス」は揚げ具合の調整が難しく、職人さんが揚げ具合を調整しながら、丁寧に手揚げで作っているのです。

国産米油で口当たりを軽く

厚切りにすると、その分油をよく吸収するため、口当たりの軽い米油で揚げました。
また、米油はクセが少ないので、じゃがいもの味がしっかり味わえます。

アレンジしてもっと美味しく

チップスの原料は、じゃがいもとこめ油、食塩だけ。このままでも、シンプルにじゃがいもの風味が味わえて十分美味しいのですが、我が家では、味に変化をもたせたい時にビオ・マルシェ オリジナルの「野菜ブイヨン」でちょっぴり味つけします。

野菜ブイヨンをチップスの袋に入れて、袋をフリフリ。
カレー粉を入れてカレー味に、青のりを入れてのり塩味で食べるのもおすすめ。

小さいお子様がいらっしゃる家庭でしたら、お子様に袋をフリフリ振ってもらうのも良いですね。
我が家の娘にフリフリしてもらうと、きっとチップスが粉々になるので、、、もう少し大きくなってから振ってもらおうと思います。

(スタッフ 伊藤)

原材料
有機じゃがいも(国内産)、植物油脂(国内産米油)、食塩(国内産)
会員価格
58g  248円(税抜)

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