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お知らせ

2020.2.24 - BIO WEEKLY

今週のBIOWEEKLY:009

有機葉たまねぎ

お届け野菜の情報

有機葉玉ねぎ

今しか食べられない!今季初出荷の有機葉玉ねぎ

カタログvol.011よりご案内いたします、有機葉玉ねぎ。長崎県の吾妻旬菜よりお届けいたします。
その特徴は何といっても青々した「葉」も楽しめるところ。ハウスで栽培することで虫や雨、直射日光の影響を受けにくく、葉もきれいに育ちました。球の部分も土を落とし、根を切ってお届けいたします。
炒め物やスープ、葉玉ねぎのぬたなど丸ごといろんな調理法でお召し上がりください。

有機キャベツ・有機ブロッコリー

表面の紫色は美味しくなった証拠

キャベツ・ブロッコリーなどのアブラナ科の野菜には、ポリフェノールの一種、アントシアニンと呼ばれる紫色の色素が含まれています。
気温の低い時期や寒さにあたると紫色に変わる現象がおきやすくなります。これは冬の寒さから身を守るために植物が作りだしているもので、食べても問題はありません。寒さにあたった分、むしろ甘みが増します。また、アントシアニンは水溶性なので、茹でると色が抜けて緑色に戻ります。
頭がほんのり赤いブロッコリーは、寒さがあたって美味しく仕上がっている証拠です。甘みを増した冬のお野菜をお楽しみください。

有機リーフレタス

少ない状況です

九州産地よりお届けしております有機リーフレタスは気温の低下と日照不足により生育に遅れが出ており、お届け出来ない場合がございます。
お届けを楽しみにお待ちいただいていた皆様、大変申し訳ございません。

有機スナップエンドウ

今季初出荷!食卓に新緑を♪

カタログvol.011よりご案内いたします、有機スナップエンドウ。滋賀県に広大な圃場を構える垣見農園からお届けいたします。
春の食材ともいえる緑豆類の中でも茹でて鞘ごと食べられ、飲食店ではお皿を彩る食材として重宝されます。
シャキシャキとした歯ごたえと甘みが特徴的であり、煮物や焼き物の食感のアクセントにもなります。この機会にぜひお買い求めください。

☆マクロビオティック料理研究家 「naka mIe」さんの有機野菜レシピ☆

ほうれん草とミニトマトの炒め物

ミニトマトは半分に切ります。ほうれん草は3cmくらいの長さに切ります。フライパンに油を引いて、ミニトマト、ほうれん草の順に元気よく炒めます。ほうれん草がしんなりしてきたら、塩とクミンパウダーを振って混ぜ合わせます。

キャベツのグラタン

キャベツは千切りにします。玉ねぎは薄く回し切りにします。鍋に油を引いて、玉ねぎを弱火で炒めます。玉ねぎから甘い香りがしてきたら、キャベツを加えて炒めます。野菜がしんなりしてきたら、小麦粉を振り入れて豆乳を加えてとろみをつけます。耐熱皿に移して180℃のオーブンで10分ほど焼いて出来上がりです。

BIO WEEKLY

日々、全国各地から畑の情報収集をしている農産担当スタッフが、 旬の野菜や果物の最新情報をお伝えしています。 管理栄養士などによる旬の野菜・果物活用レシピ、スタッフによるおすすめ野菜もご紹介します。

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