「100%オーガニック宣言」有機野菜の宅配で豊かなオーガニックライフ

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ビオ・マルシェの野菜のおはなし

おいしさのひみつ それは、土と旬にこだわること。

私たちは土から
野菜は土で育ちます。おいしい野菜づくりの一番の基本は土づくりです。
有機農業の理想とする土は山の腐葉土です。土から木が育ち、葉や枝が地面に落ちて肥料になる。
この自然のサイクルを畑にも実現すべく、土づくりにこだわり続けています。

私たちは土からつくります

自然の力でじっくりゆっくり
その野菜がいちばん自然に育つ季節に、じっくり、ゆっくりつくること。
単純ですが、その野菜をいちばんおいしくつくる秘訣なのです。
わたしたちは、野菜がいちばんおいしく食べられる旬に、最もつくりやすい地域の生産者に生産を委託しています。

自然の力でじっくりゆっくり

生産者とずっといっしょに
わたしたちは30年以上にわたり有機野菜を扱い、多くの熱意ある生産者とおいしい野菜をつくる研究を続けています。わたしたちが畑で農業研修をしたり、生産者と一緒に有機農業を発展させることを考えるなど、相互交流にも力を入れ、妥協をしない野菜づくりを続けています。

生産者とずっといっしょに

おいしいものをおいしいままに
せっかくおいしい野菜が取れても、食べる人に届けるまでに時間が掛かったり、輸送中に傷んでしまっては意味がありません。わたしたちは、野菜のおいしさを損なわないように温度管理を徹底し、食べるひとに迅速に届ける仕組みを持っています。

おいしいものをおいしいままに

安心のひみつ それは、命を育むものだから。

つくり手・つくり方が見える
野菜の生産を委託しているのは、有機農業を選び、これからも続けていく強い意思を持った生産者ばかり。
定期的にスタッフが訪問し、畑の状態をチェック。畑から市場を通さず直接お客様へお届けすると共に、いつ誰がどのように有機農産物を作ったのかがわかる仕組みも提供しています。

つくり手・つくり方が見える

有機JAS マーク付の野菜だけ
有機野菜であることを客観的に証明できる有機JASのシステムを採用。さらに、徹底したチェックを行っています。これら厳しいチェックに合格した”ほんもの”の有機野菜だけをお客様にお届けしています。

有機JAS マーク付の野菜だけ

お届け方法も有機JAS 基準
本当に有機のものを届けるには、流通の仕方にも厳しい基準があります。わたしたちは、有機JASの小分け認定を取得。流通の段階でも有機JASの基準をクリアしていますので、お届けの途中で農薬に汚染されることも、有機以外の農産物と混じることもありません。

お届け方法も有機JAS 基準

やさしさのひみつ 環境とカラダにもやさしく。

大地のことを考える
有機農業は、農薬や化学肥料に頼らない農業であるため、環境に負荷をかけず生態系を壊すこともありません。わたしたちは、いつでも多様な生き物がこれからも生きていく大地のことを、大切に大切に考えています。
もちろん、これからもずっと。
ひとが主役です
わたしたちは、何よりもひとが大切だと考えます。つくる人も食べるひともずっと健康でいてほしい。それこそが有機野菜を扱い始めた一番の理由なのです。
100%有機の野菜だから、つくるひとも食べるひとも残留農薬や化学肥料の影響を心配する必要がありません。
いつも未来のために
オーガニックな生き方や考え方は流行でなく、未来に続くべきものです。そのため、安心してつくり続けられる安定した収入を得られる仕組みや、安定して買い続けられる仕組みも必要。
わたしたちは、子どもたちの明るい未来のため、そんな仕組みづくりにも取り組んでいます。

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