「100%オーガニック宣言」有機野菜の宅配で豊かなオーガニックライフを

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ビオ・マルシェ おおたかの森店

■アクセス

つくばエクスプレス 東武野田線 「流山おおたかの森」 駅前

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■所在地

〒270-0121 千葉県流山市西初石6-185-2 流山おおたかの森S・C

■営業時間

10:00~20:00

■電話番号

04-7156-5757/FAX 04-7156-5757
タカシマヤフードメゾンおおたかの森店

おおたかの森店/店長からのごあいさつ

ご来店をお待ちしております!

こんにちは! 5月になり、春を通り越して夏日の日もでてきましたね! 朝夕と昼の気温差があるので、体調には気をつけましょうね! 5月といえばおおたかの森店で、定期的に料理教室を始めて約1年が経ちます。 おおたかの森店のお料理教室のコンセプトは 《季節のお野菜を使って、お家で楽しくご飯を食べよう!!》 という、単純明快なテーマなのですがこれってすごく大切なことですよね! なので 「この食材ってこんな使い方ができるんだ!」「これってこんな味がするんだ!」 と少しでも、お料理作りに役立てていただけることを毎回紹介しています。 講師は、お料理上手のスタッフの本庄さんに毎回務めていただき、今では 「次の料理教室はどんなことをやるんですか?」と楽しみにしてくださっている方もたくさんいらして とても嬉しく思います!! お料理教室の流れとしては、本庄さんの作っているところをみなさんで見ていただいて 最後にご試食という感じなのですが、ご試食といってもお一人ワンプレートなので結構ボリュームがあり (たまに食べきれない方もいるくらい・・!) 500円でランチを召し上がりにくる!という感覚だと思います♪♪ お一人での参加の方が殆んどで、最近では男性の方も参加してくださっています! 現在月2回行っていまして、こちらのホームページや店頭の黒板でも詳細を載せていますので このテーマなら参加してみようかな・・と思いましたらお気軽にご参加してみてください(^-^)/

ビオ・マルシェおおたかの森店店長/井ヶ田さん

おおたかの森店/イベント情報

■  「有機トマトを使ったイタリアン料理」

講師にはスタッフの菅谷さんのご主人ピセッタ・ピオさんを
お招きして、イタリアン料理をご紹介しようと思います☆
おおたかの森店料理教室画像

□場所  ビオマルシェおおたかの森店
□日時  5月24日(木)12:00~ 15:00~
□参加費 500円
□定員  各会9名
□講師  ピセッタ・ピオさん
□お問い合わせ先  ビオマルシェおおたかの森店

今月のおすすめ野菜

有機新玉ねぎ

■有機新玉ねぎ

■吾妻旬菜(長崎県)
■2007年7月に長崎ECOFというグループから農業生産法人として、再スタートしました。 一年が経過したところです。今会社としての基盤づくりに追われながら日々生産に励んでいるところです。 諫早湾干拓地でのチャレンジを通して、規模拡大と有機野菜生産の組み合わせが、うまくできるのか挑戦中です。
●”旬”を外すシステム:油の値上げで操業停止する魚連のニュース。魚価と同様、農産物もコスト高を他に転嫁する術がない。 一般の農家が高値ねらいで旬を外し、無理を重ねた栽培に走るのは、経営上無理からぬ事。 この点でビオ・マーケットさんと私たちとは、一般の農家に比べ優位な取り組みをさせて頂いている。 私達は会社名にある通り、”旬”を大切にしたいと思っています。
●法人化に踏み切りました:しかし、気がつけば自分達も歳をとり、後継者は未定、20年以上も有機農業を続けながら輪を広げることも出来なかった。 「どげんかせんば」と3戸で会社を設立、諫早湾干拓地4.5haの増反もあり、大型ハウスや倉庫、機械の導入

[ 今後チャレンジしたいこと ]

●法人化した事が機械利用や作業の効率化、適地適作の範囲の拡大、自由時間の確保につながり、 雇用などの諸条件を改善しながら生産力を増大・安定させ、後継者の育成にまでつなげて行きたい。
●有機農業を維持拡大させたい。
●後継者ができ、時間に余裕が出来たら農産加工にチャレンジしたい。
●若いやる気のある人が、集える会社にしたい。
吾妻旬菜
■かごしま有機生産組合(鹿児島県)
1978年より有機農業に取り組み始め、最初は数名からのスタートであったが、 現在生産者142名、うち有機認証取得生産者が104名となりました。 (2004年12月現在) 1992年からは直営店舗での販売も始め、 現在、鹿児島市内に3店舗を展開しています。また、1995年からは学校給食への食材供給を始め、 鹿児島市内と姶良郡内の 小中学校に提供を続けています。 ポラン広場との取引は古く、1984年から生産、出荷を始め、現在に至っている。

[ 今後チャレンジしたいこと ]

新規就農者を積極的に受け入れ、有機農業生産者の輪を県内全域に広げていく。
かごしま有機生産組合
有機ほうれん草

■有機ほうれん草

■関次夫さん(栃木県)
■家族紹介1年坊主で和太鼓とお祭りが大好きな父と、似たような息子とそれを見守る妻と、毎日楽しく笑いながら仕事をしています。 ■農業について1977年に家業の農業を継いだ私ですが、父の農業は化学肥料と農薬をたくさん使用し小品目、大量生産でした。 約10年くらい、父の言うまま仕事をしていましたが、なんとなく疑問を持ち始めたころのある日、私と妻が畑で草むしりをしていたとき、 近くのナス畑で友人夫婦が農薬を散布しているのを見て、突然ハッと気づき、かたわらにいた妻に 「あのナスを買う人は何も知らないで食べるんだぞ、オレ達はそんな百姓になるのはよそう」と言うと、妻も同じ考えでした。 数年後、私たち中心に農業をすることになり、化学肥料と農薬を使わないことにしたらとても良い指導者と友人にめぐり合え、 今では楽しく仕事をしています。

[ 今後チャレンジしたいこと ]

幸い我が家には体力が自慢の後継者がいるため、その息子と妻と3人で、 いかにおいしい野菜が作れるか、日々勉強しながら、笑いのある有機栽培経営をしていきたい。
関次夫さん
■肥後あゆみの会(熊本県)
■家族紹介1年坊主で和太鼓とお祭りが大好きな父と、似たような息子とそれを見守る妻と、毎日楽しく笑いながら仕事をしています。 ■農業について1977年に家業の農業を継いだ私ですが、父の農業は化学肥料と農薬をたくさん使用し小品目、大量生産でした。 約10年くらい、父の言うまま仕事をしていましたが、なんとなく疑問を持ち始めたころのある日、私と妻が畑で草むしりをしていたとき、 近くのナス畑で友人夫婦が農薬を散布しているのを見て、突然ハッと気づき、かたわらにいた妻に 「あのナスを買う人は何も知らないで食べるんだぞ、オレ達はそんな百姓になるのはよそう」と言うと、妻も同じ考えでした。 数年後、私たち中心に農業をすることになり、化学肥料と農薬を使わないことにしたらとても良い指導者と友人にめぐり合え、 今では楽しく仕事をしています。

[ 今後チャレンジしたいこと ]

幸い我が家には体力が自慢の後継者がいるため、その息子と妻と3人で、 いかにおいしい野菜が作れるか、日々勉強しながら、笑いのある有機栽培経営をしていきたい。
肥後あゆみの会

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